Cyber-shotで撮影してみました
2010年10月11日
船津歯科医院スタッフ at 12:45 | Comments(0) | 思いでの一枚
昨日に引き続きコンパクトデジカメの写真をアップします。
まず、ソニーのCyber-shot DSC-WX5にはプレミアムおまかせモードというものがあります。
これは1枚の写真を撮るために数枚連写してくれ、最適な1枚に合成するという機能。

写真1:逆光で撮れにくい写真も簡単に取れます。

写真2:夕陽でもこのように。
特に逆光などの条件の悪い時はフラッシュをたいて撮影したほうがよいのですが、このカメラはフラッシュをたいたときとたいてない状態での写真をそれぞれ撮影して組み合わせるようです。
まず、ソニーのCyber-shot DSC-WX5にはプレミアムおまかせモードというものがあります。
これは1枚の写真を撮るために数枚連写してくれ、最適な1枚に合成するという機能。

写真1:逆光で撮れにくい写真も簡単に取れます。

写真2:夕陽でもこのように。
特に逆光などの条件の悪い時はフラッシュをたいて撮影したほうがよいのですが、このカメラはフラッシュをたいたときとたいてない状態での写真をそれぞれ撮影して組み合わせるようです。
それから、周囲が暗くなってきたら、強制発光禁止を選択して、プレミアムおまかせオート機能を使えば、目で見たままに写真が撮れます。というか若干明るいかな?

写真3:暗い室内でもこの通り

写真4:帰りの高速道路上ですが、それなりに動いていても撮れます。
また、ロックオンした被写体を追っかけてくれるモード「追尾フォーカス」で動物の写真もしっかり撮影できます。

写真5:動きの速い猫もこの通り

写真6:犬が食べているときに撮影。結構動くんです。
それから、最大の魅力はスイングパノラマ。

写真7:これは一眼ではマネできない。
ま、このように、誰が撮影してもうまくとれます。ちなみに、アップした写真は私が撮影したものもあれば、嫁が撮影したものもあります。腕の差はありません(笑)

写真3:暗い室内でもこの通り

写真4:帰りの高速道路上ですが、それなりに動いていても撮れます。
また、ロックオンした被写体を追っかけてくれるモード「追尾フォーカス」で動物の写真もしっかり撮影できます。

写真5:動きの速い猫もこの通り

写真6:犬が食べているときに撮影。結構動くんです。
それから、最大の魅力はスイングパノラマ。

写真7:これは一眼ではマネできない。
ま、このように、誰が撮影してもうまくとれます。ちなみに、アップした写真は私が撮影したものもあれば、嫁が撮影したものもあります。腕の差はありません(笑)