スポンサーサイト
プーケットファンタシー
プーケット旅行に行かれたら、一つの目玉としてプーケットファンタジーをお勧めしたい。
ここは簡単にいえば、象やその他動物を中心として、一つの物語をショートして見せてくれるところ。タイの中でもナンバー1のテーマパークである。
敷地は83万平方メートルと広く、テーマパーク内のレストランは4000人も収容できる。また、メインのショーの会場パレス・オブ・ジ・エレファントは3000人収容と、スケールはかなり大きい。
ショー自体は夜の9時からであるから、夜型のテーマパークなのだ。

ホームページはこちら 続きを読む
ここは簡単にいえば、象やその他動物を中心として、一つの物語をショートして見せてくれるところ。タイの中でもナンバー1のテーマパークである。
敷地は83万平方メートルと広く、テーマパーク内のレストランは4000人も収容できる。また、メインのショーの会場パレス・オブ・ジ・エレファントは3000人収容と、スケールはかなり大きい。
ショー自体は夜の9時からであるから、夜型のテーマパークなのだ。

ホームページはこちら 続きを読む
こんな所に知り合いが・・・
プーケットの初日の話なんですが、福岡空港からタイのバンコク国際空港まで約6時間ぐらいかかる。日本時間で午前11時の飛行機に乗り、タイ時間の午後3時ごろ到着(日本との時差が2時間)。バンコクからプーケットまで約1時間だが、乗り継ぎの飛行機の待ち時間が3時間もある。結局プーケットに着き、ホテルに到着するころには現地時間の夜9時ぐらい。
まぁこんな感じなので、初日は遅めの夕食を楽しむくらいしかない。
で、今回チョイスしたお店が「マルコポーロ」というイタリアン。タイにまで来て、なぜイタリアン?と思われる方もいらっしゃると思うが、実はこの店のオーナーが軽い知り合いなんです。

写真:プーケットのイタリア料理店「マルコポーロ」 続きを読む
まぁこんな感じなので、初日は遅めの夕食を楽しむくらいしかない。
で、今回チョイスしたお店が「マルコポーロ」というイタリアン。タイにまで来て、なぜイタリアン?と思われる方もいらっしゃると思うが、実はこの店のオーナーが軽い知り合いなんです。

写真:プーケットのイタリア料理店「マルコポーロ」 続きを読む
象乗り
タイに行ったという話をすると、決まったように象は?と聞かれるので、やっぱり象で観光客相手の商売ってのはものすごくメジャーなのかな?と。
去年の9月にはじめていったときも、象には乗った。滞在するパトンビーチより車で約30分ほど南へ下って、東の方のシャロン湾の方へ向かうと、象乗りをはじめ、射撃場、サルのショーやサバイバルゲームなど様々なアトラクションを楽しめる施設がある。
今回は射撃はしなかったが・・・時間もあまりないので今回は象乗りだけ。
そうそう、こういう場所に行くのはどうするの?って疑問があると思いますが、心配要りません。パトンの街をぶらぶら歩けば、かならずツアータクシーの運ちゃんが「象乗らない?」みたいにひっきりなしに声をかけてくるので、そこで交渉すればいいだけ。
半日貸し切りみたいなタクシーと思っていただければ結構です。だいたい500~600バーツ(2千円以下)ぐらいじゃないでしょうか?自分たちは仲良くなった運転手さんがいたので事前に予約してましたし、こっちから提案すればいろんな所へ連れていってくれます。

写真:象の待機場所
続きを読む
去年の9月にはじめていったときも、象には乗った。滞在するパトンビーチより車で約30分ほど南へ下って、東の方のシャロン湾の方へ向かうと、象乗りをはじめ、射撃場、サルのショーやサバイバルゲームなど様々なアトラクションを楽しめる施設がある。
今回は射撃はしなかったが・・・時間もあまりないので今回は象乗りだけ。
そうそう、こういう場所に行くのはどうするの?って疑問があると思いますが、心配要りません。パトンの街をぶらぶら歩けば、かならずツアータクシーの運ちゃんが「象乗らない?」みたいにひっきりなしに声をかけてくるので、そこで交渉すればいいだけ。
半日貸し切りみたいなタクシーと思っていただければ結構です。だいたい500~600バーツ(2千円以下)ぐらいじゃないでしょうか?自分たちは仲良くなった運転手さんがいたので事前に予約してましたし、こっちから提案すればいろんな所へ連れていってくれます。

写真:象の待機場所
続きを読む
PATONG VILLA HOTEL
今回も去年9月の際に利用したホテルに宿泊した。特別高級でもなく、現地人でさえ位置を把握してないことも多いある意味不便なホテルだが、なにかしら愛着を感じるようになってしまった。それは後で紹介しますが、このPATONG VILLA HOTEL(パトンヴィラホテル)は海岸沿いの通りであるThawi Wong通りにある商店街の中の通路を入ったところに存在するわかりにくいホテルだ。
地図:パトンヴィラホテルの場所

写真:パトンヴィラホテルの入り口。看板もあまり目立たないので、タクシーやトゥクトゥク(これもタイならではのタクシー)の運転手も知らない人が多かった。 続きを読む
地図:パトンヴィラホテルの場所

写真:パトンヴィラホテルの入り口。看板もあまり目立たないので、タクシーやトゥクトゥク(これもタイならではのタクシー)の運転手も知らない人が多かった。 続きを読む
パトンビーチ
前回もそうだったが、今回もプーケットの西海岸にあるパトンビーチに滞在した。
プーケット国際空港から車で約1時間ほどで到着する距離です。
この街は非常に観光客が多く、プーケット最大のビーチで夜もバングラー通りを中心に深夜までにぎわいをみせている。
プーケット島のパトンビーチの位置

写真:夜のバングラー通り
海岸沿いには大小のホテルが数多くあり、周辺には飲食店や商店街、マッサージ店、バーやディスコ、ショッピングセンターなどが混在する。
続きを読む
プーケット国際空港から車で約1時間ほどで到着する距離です。
この街は非常に観光客が多く、プーケット最大のビーチで夜もバングラー通りを中心に深夜までにぎわいをみせている。
プーケット島のパトンビーチの位置

写真:夜のバングラー通り
海岸沿いには大小のホテルが数多くあり、周辺には飲食店や商店街、マッサージ店、バーやディスコ、ショッピングセンターなどが混在する。
続きを読む
プーケット
「タイのプーケットに旅行に行こう!」と親友のiwa夫妻に誘われたのは去年のこと。当時、プーケットってどのあたりにあるのかすら全く知らなかったし、タイ王国の小さな島と聞いたときは、正直、いろんな面で怖くもあり、あまり乗り気ではなかった。
しかし、iwa夫妻の撮ってきた写真などを見せてもらうと、なかなか景色が良く、ものすごく開放的な街であることを知り、去年の9月に初めて現地を訪れた。
知らない方もいらっしゃると思うので、ここでプーケットについてしつこいが説明をしておこうともう。
プーケットは、タイ王国南部にある小さな島。タイ国内では唯一の島らしい。プーケット県という

プーケットの位置
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
以下、ウィキペディアの資料をもとに説明するが
続きを読む
しかし、iwa夫妻の撮ってきた写真などを見せてもらうと、なかなか景色が良く、ものすごく開放的な街であることを知り、去年の9月に初めて現地を訪れた。
知らない方もいらっしゃると思うので、ここでプーケットについてしつこいが説明をしておこうともう。
プーケットは、タイ王国南部にある小さな島。タイ国内では唯一の島らしい。プーケット県という

プーケットの位置
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
以下、ウィキペディアの資料をもとに説明するが
続きを読む